「コンプライアンス」兎苔?あほ2題?
このハラスメントやらコンプライアンスやらうるさい世の中で、本当にこんなこと言う人たちが存在していたことに。
しかも彼らは30歳前後の人たちだ。
猥談が好きなのはもっと上の世代だとばがり思っていた。
驚きのあまり、思わず笑ってしまった。
しかし、昨今の企業のコンプライアンス的な話題の時には必ず出てくる問題点です。
内容が明らかに大企業向けの話なんですが・・
バイク屋さんにも大切だとはわかるんですが、講習内で言われる個人情報セキュリティをそのまま行えば相当な費用です。
本書に出てくるのはコンプライアンスの意識が 希薄な「タコ社長」。
先日このブログで「問題社員」について 書かれた本をご紹介しましたが、 「タコ社長」の威力はそれ以上かも知れません。
言葉は悪いかも知れませんが、やりたい放題。
服薬コンプライアンスの高い(80%以上,サプリメントをきちんと摂取した)女性では,全身の骨密度および大腿の骨密度において,有意な,かつ強い変化が示されたということです。
何が言いたくてこのような話を書いているかと言いますと、 社内にコンプライアンスの問題になりそうな点がないかどうかを緊急点検して欲しいのです。
そして、 もし、何らかの不正の可能性があるのなら、どうかそれは即刻やめてください私たち個々の仕事においても、コンプライアンスなんかない方がやりやすいと思うことはいっぱいあるでしょう?でも自分の権利が侵された場合を考えると、あってもらいたいと思いますし、それで仕事の仕方が変わっても適応していかなくてはならないんです。